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弘前経済新聞10周年記念トークイベントの開催!読者による「人気記事ランキング」も募集

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弘前経済新聞10周年記念オンラインイベント
2024年4月7日、弘前経済新聞が開設から10年を迎えるにあたり、編集部ではこれまで地域社会に貢献してきた記事たちを振り返る、特別な機会を設けたいと思います。

弘前経済新聞10周年を記念した「オンライントークイベント」

このイベントでは、過去10年間の弘前経済新聞の軌跡を振り返り、地域社会への影響、今後の展望について話し合います。さらに、イベントのハイライトとして、読者の皆様からの投票による「人気記事ランキング」の発表も行います。10年間、2256記事の総合1位はどの記事になるでしょう。

このオンラインイベントは、地域社会のさまざまな声を取り入れ、皆様と直接交流する絶好の機会です。弘前経済新聞がこれまでに果たしてきた役割、地域に根差した報道の重要性、そしてこれから先も続けていく私たちの使命について、編集スタッフや特別ゲストと共に深く掘り下げていきます。トークセッションの後半では、参加者の皆様からの質問やコメントにお答えするセッションも予定しています。

弘前経済新聞10周年記念トークイベント
タイトル:「弘前経済新聞10年の軌跡とローカルメディアのこれから」(イベントは終了しました)

日時:2024年4月7日(日)19時~20時30分
場所:オンライン(Zoomウェビナー ※参加URLは事前登録者にメールで送信します)
参加方法:参加申し込み専用フォームからお申込み
パネリスト(敬称略):工藤 健(弘前経済新聞編集長)、渡辺 由紀(青森経済新聞編集長)
特別パネリスト:西 樹(シブヤ経済新聞編集長・みんなの経済新聞ネットワーク代表)、千葉 尚志(秋田経済新聞編集長)
司会・進行:大浦 雅勝(弘前経済新聞編集局長)

弘前経済新聞編集部は、この10年間で取り組んできた地域密着の報道活動を通じて、地元社会に貢献し続けることができたことを誇りに思います。読者の皆様のご参加を心からお待ちしております。どうぞ、あなたの声を私たちに聞かせてください。

参加お申込み専用フォーム(イベントは終了しました)

読者の皆様による「人気記事ランキング」

過去10年間にわたって掲載された数々の記事の中から、最も心に残るもの、最も影響を受けたものを選んでいただくものです。参加方法は簡単です。「人気記事投票フォーム」からお好きな記事を選んでください。あなたの1票が、地域に根差したジャーナリズムを支え、これからも弘前経済新聞が地域社会に貢献していくための大きな力となります。

人気記事投票フォーム(投票は終了しました)

読者の皆様による「人気記事ランキング」結果発表

第3位
「自由すぎる書道展」10年目の開催へ 「やばい笑える日本史」「UMA」など
吉幾三さんの津軽弁ラップ「TSUGARU」 「通訳お願い」「分からない」と話題に
第2位
弘前のカフェ「ブルーエイト」が「店さしあげます」 75歳店主の引き際
第1位
弘前で「自由すぎる」書道展 「北斗の拳」「残念な体の生き物」などテーマに

38.3%の支持率で、自由すぎる書道展「北斗の拳」が2307記事の中で、最も読者に響いた記事となりました。街のちょっとした変化を記事にするのが、弘前経済新聞です。弘経ファンの皆様からの「街の変化」の情報は「プレスリリース・情報提供」から受け付けております。皆さんの「気づき」で弘前経済新聞の記事を編集部と一緒に作っていきましょう。

これまでの年間記事PVランキング(2014年-2023年)

過去10年間のトップ10の記事です

2023年

1. 弘前のカフェ「ブルーエイト」が「店さしあげます」 75歳店主の引き際(1/7)
2. 弘前公園に世界的プロゲーマー梅原大吾さん 300キロ徒歩の旅を達成(4/17)
3.「サイゼリヤ」青森初出店決定に沸く地元民 ネットでは行列予想も(2/3)
4. 青森「さとちょう」全24店閉店へ 126年の歴史に幕(10/19)
5. 青森の旅館が無料で引き取り手募集 再活用の方法を探る(9/13)
6. 弘前の「バナナアイス」危機乗り越える 三浦春馬さんファンの情報きっかけに(5/8)
7. 青森・田舎館「田んぼアート」、猛暑によって例年にない変化(8/30)
8. 弘前にいけすがある総菜・弁当店「魚魚魚」 全国から活貝仕入れ販売も(9/27)
9. 弘前に個室焼き肉店「牛天」 コロナで延期した夢実現(6/3)
10. 青森のスーパー「さとちょう」、民事再生法適用を申請 事業継続を模索(6/26)

2022年

1. 津軽弁のライトノベルが「発想が天才すぎる」と話題に リンゴ農家が作者(2/3)
2. 青森で雪の歩道が「ゲームみたい」と話題に 「今は通れないみたいだ」(1/12)
3. 「りんご娘」卒業後に「名前」語る リンゴの品種名で活動した4人(3/31)
4. 青森の屋根雪がネットで話題に 「明日はどうなるのか」と見守る声(2/18)
5. 「りんご娘」が現メンバー全員卒業へ 突然の発表に困惑や応援の声(2/9)
6. 弘前に家族向けカフェ「トレンタトレ」 靴を脱いでくつろぐスタイル(1/16)
7. 青森・藤崎に焼き菓子店「オトモ」 小学時代の夢をかなえる(1/24)
8. 弘前の屋根雪がネットで話題に 「ニュートンも腰抜かす」、物理や季語を知る機会に(1/14)
9. 弘前で「りんご娘」4人が卒業ライブ 配信に視聴者7000人(3/30)
10. 弘前中央食品市場、閉店へ 「大学いも」などは移転(3/4)

2021年

1. 青森県警の3つの方言標語が話題に 津軽弁だけが「もはや呪文」(2/8)
2. 「松屋」の秋田県進出に弘前市民から喜びの声 最寄り店までの距離が半分に(7/20)
3. 弘前に青森県内2店舗目「シャトレーゼ」 ロードサイド型のスイーツ店(9/9)
4. 青森で「ゴメン」冬の薬剤散布車 「感謝しかない」とネットで話題に(1/21)
5. 青森の直売所の食品表示ラベルが津軽弁 田舎特有の間違いも(7/7)
6. 青森の公園に「どこでもドア」 匿名の設置者「みんなで楽しんでほしい」(8/30)
7. 弘前の卸業倉庫に訳あり商品販売所 無人販売が好評で有人に(10/27)
8. 弘前に「カレー&カフェ シエスタ」 アンティーク喫茶店跡に出店(9/16)
9. 弘前の大型水槽「アクアリウム」終了へ 28年間、熱帯魚など展示(10/21)
10. 青森・藤崎に丘の上に建つカフェ「SHIZUKU」 夫婦が「夢」を実現(2/4)

2020年

1.青森の「バゲ」がネットで注目集める リンゴ農家愛用の農作業車(6/8)
2.青森の「100%蜜りんご」がネットで話題に 「蜜が密に」海外からもコメント(11/17)
3.弘前で全国1位の降雪量 鉄道運転見合わせや雪かきに追われる市民(2/9)
4.弘前に中華料理メインの「モアイ食堂」 世界旅行夢見る夫婦が開業(5/13)
5.「自由すぎる書道展」10年目の開催へ 「やばい笑える日本史」「UMA」など(3/2)
6.りんご娘の平均身長170センチの大台へ 長身ならではの悩みも(6/28)
7.青森・木造駅の巨大土偶モニュメント、目の発光7色へ(4/1)
8.弘前にピザレストラン「ピッツェリア ミーア」 東京出身Iターン店主が出店(4/8)
9.青森の水田風景がネットで話題に 夕日と水面に映る列車(5/31)
10.弘前の「イトーヨーカドー」が17年ぶりリニューアル 「ロフト」「無印良品」出店も(11/18)

2019年

1. 吉幾三さんの津軽弁ラップ「TSUGARU」 「通訳お願い」「分からない」と話題に(9/16)
2. 五所川原で関ジャニ∞ライブ 「五所川原」がトレンドワード入り(9/19)
3. 「ひっぱりへ」「わいはどんだば」 津軽弁の交通安全標語看板に新作(5/27)
4. 「ねぷたまつり」の場所取り問題 運営側や市民の声は(8/10)
5. 弘前公園の桜、今年もネットで話題に 「あまりの美しさに奇声」「狂い咲き」(5/7)
6. 弘前で強風 「ミッフィー」のバルーン人形転倒、被害写真がSNSで話題に(5/10)
7. 弘前の理髪店で名物雪像完成 通行人に喜んでもらうため(1/24)
8. 弘前ねぷたまつりと「桜ミク」がコラボ ラッピング車両や限定タクシーなど(7/6)
9. 弘前にナポリピザ専門店「ジーナキッコ」 川越から移住夫婦が営む(6/17)
10. 青森・平川で筋肉パフォーマーらが「ねぷた」参加 沿道から黄色い声援も(8/5)

2018年

1. 青森・碇ヶ関に白いカラスの目撃情報相次ぐ 地元住民の間で話題に(6/19)
2. 弘前・堅田にローソン新店 全国初の屋根付き駐車場店舗、「豪華」と話題に(5/2)
3. 弘前の桜、ネットで話題に 「世界よ、これが弘前の桜だ。」(4/26)
4. 青森・弘前の気温上がらず 「大変申し訳ない気が」ネット上の声(7/23)
5. 弘前さくらまつりで「ブルーインパルス」展示飛行 観桜会100周年開幕に合わせ(4/3)
6. 弘前城ミス桜コンテスト グランプリは24歳の舞台女優(3/24)
7. 青森・五所川原「ELM」にフードコート 県内初出店や5年ぶりの再出店など(7/19)
8. 弘前公園の紅葉ライトアップ、ネットで話題に 今年は「エモい」 (11/6)
9. 弘前で赤身焼き肉専門店「にくがとう」 地元出身兄弟がクラウドファンディングで資金調達(7/6)
10. 津軽弁の「難しすぎる」交通安全看板がリニューアル 新作4枚お披露目も(5/14)

2017年

1. 弘前で「自由すぎる」書道展 「北斗の拳」「残念な体の生き物」などテーマに(3/12)
2. 青森・岩木山の登山道、カーブの多さがネットで話題に 全長9.8キロにカーブ69カ所(6/7)
3. 津軽・嘉瀬駅の「キャンバス列車」、香取慎吾さんらが20年ぶりに塗り替え(6/9)
4. 弘前のチャーシュー麺が話題に 常連学生に始めたサービスがきっかけ(4/17)
5. 弘前舞台のイラスト「幼なじみ」シリーズ、SNSで話題に 累計11万以上のリツイート(9/8)
6. 弘前に食パン専門店「乃が美」 オープン初日は100人が行列(11/1)
7. 青森のご当地パン「イギリストースト」にハードタイプ ジャリジャリ感を強める(3/13)
8. 弘前大学でミスコンテスト 保健学科在籍の3人がエントリー(10/27)
9. 弘前のメープルシロップ専門店ネットで話題に 「なぜ」、首かしげる店主(10/4)
10. 青森で唯一の女子野球部員、「最後の夏」に挑戦(5/26)

2016年

1. 弘前大学でミスコン グランプリは学内広報誌グラビア経験者(10/25)
2. 弘前の老舗餅店が休業 「先代の味」再現する餅つき機故障、有力情報求む(4/8)
3. 弘前大学文化祭で「のん」さんトークショー かつてない人出でにぎわう(10/24)
4. 青森・田舎館の田んぼアート「真田丸」、山本耕史さんが見頃宣言(7/17)
5. 「シン・ゴジラ」の田んぼアート、映画を見たネットユーザーの間で話題に(8/20)
6. 弘前ねぷたまつりと「ふらいんぐうぃっち」がコラボ 出演声優らも登場(8/4)
7. 68年ぶりの「スーパームーン」、弘前でははっきりと(11/14)
8. 弘前で「自由すぎる」書道展、今年も 「名刀」「力士」「深海生物」などテーマに(3/24)
9. 青森県警ツイッターの熊注意ツイート 「ほのぼのしている」とネットで話題に(6/3)
10. 弘前にラーメン店「麺屋たか虎」 店名改め1年半ぶり営業再開(9/9)

2015年

1. 弘前市に初のスターバックス 早朝の開店に150人の行列(4/22)
2. 弘前の書道展が「自由すぎる」と話題に-日本酒の銘柄だけを書いた作品など(3/17)
3. 「ラブライブ!」×「イギリストースト」コラボパン好調、売り上げ通常の2倍に(8/4)
4. 弘前公園の「逆さ桜」見ごろ ライトアップ1時間延長も(4/23)
5. 青森県田舎館村出身20歳がメジャーデビュー、母がデビュー秘話を語る(3/19)
6. 弘前城内堀がさくらまつり期間中に無料開放 見上げる弘前城や桜に期待高まる(4/2)
7. 弘前に「天丼てんや」 北東北初出店、開店前から並ぶ人も(7/15)
8. 弘前公園前に弘前市初のスタバ 内装にブナコやこぎん刺しも(4/21)
9. 弘前公園の桜、7日早い開花 満開はさくらまつり開催前の予想(4/16)
10. 弘前公園の紅葉が「魔界」と話題に 生ゆるキャラ「りんご飴マン」がツイート(10/31)

2014年

1. 「ミス弘大コンテスト」開催-ミスコン受賞経験者が敗れる波乱の結果に(10/27)
2. 弘前の保育士、日本代表としてブレークダンスのアジア大会に出場へ(10/14)
3. 弘前で初の「カレーフェス」-B-1グランプリ出店カレーも(9/25)
4. 弘前「レストラン山崎」隣にカフェ新店-「奇跡のリンゴ」カレーなど提供(8/11)
5. 両陛下、青森・田舎館の秋色に色付いた田んぼアートご視察へ(9/24)
6. 弘前にカレーライス専門店「チャントルーズ」-津軽人の舌に合うアレンジも(9/12)
7. 青森でサザエさんの田んぼアートが見頃-写真に納まらない大きさが話題に(8/1)
8. 弘前に二郎系ラーメン「豚次郎」新店-家族向けに広いスペースも(7/18)
9. 「弘前ねぷたまつり」閉幕-参加団体、自主巡行で祭り納める(8/7)
10. 弘前で「ゆうれい展」-幽霊画40点以上、「目が開いた」うわさの断首画も(8/14)

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