プレスリリース

株式会社ゼネックコミュニケーション、「DISわぁるど in 京都」にAI-OCRサービス「AIRO(アイロ)」を出展

リリース発行企業:株式会社ゼネックコミュニケーション

情報提供:

株式会社ゼネックコミュニケーション (本社:京都市中京区、代表取締役:美馬芳彦、以下「当社」)は、2026年 10月 21日 (水)・22日(木) に京都市勧業館みやこめっせで開催されるICT総合イベント「DISわぁるど in 京都」に、AI-OCRサービス「AIRO(アイロ)」(以下「AIRO」)を出展いたします。



AIROは、紙文書やPDFをAI-OCRでデータ化するだけでなく、生成AIとRAG(検索拡張生成)技術を活用し、蓄積した文書の検索・回答・情報活用までを支援するサービスです。
当社ブースでは、紙やPDFのまま蓄積された文書、手入力によるデータ化、必要な情報を探す手間など、企業が抱える文書管理上の課題に対し、AIROをどのように活用できるかをご紹介します。

?出展内容

企業内には、契約書・申請書・報告書・マニュアルなど、多くの文書が紙やPDFの状態で蓄積されています。
これらの文書は、データ化に手間がかかるだけでなく、保存後も必要な情報を探し出しにくく、十分に活用されていないことがあります。
AIROでは、AI-OCRによる文書の読み取りから、生成AIを活用した検索・回答までを一連の流れで行うことができ、当社ブースでは次のような業務課題に対するAIROの活用方法をご紹介します。
- 紙文書やPDFからの入力作業を削減したい
- 帳票や契約書などの確認業務を効率化したい
- 過去の文書や社内資料をすぐに探せるようにしたい
- 社内の情報やノウハウの属人化を解消したい
- AI-OCRや生成AIを自社の業務でどのように活用できるか相談したい






文書を「読み取って保存する」だけでなく、蓄積した情報を必要なときに検索し、業務で活用するまでの流れをご覧いただけます。
本イベントは、当社の本社所在地である京都で開催されます。
地域のお客様やパートナー企業の皆様をはじめ、文書管理や業務効率化、社内ナレッジの活用に課題をお持ちの皆様のご来場をお待ちしています。

?AIROの主な特徴

- 手書き・非定型文書にも対応
契約書、申込書、請求書、帳票など、レイアウトが異なる文書からも必要な情報を読み取ります。
- データ化から後続システムへの連携まで自動化
AIエージェントやAPIを活用し、読み取った情報を後続の業務やシステムへ連携できます。
- AI検索による文書活用
データ化した文書を横断的に検索し、過去資料や社内文書から必要な情報を探し出せます。

?このような課題をお持ちの方におすすめです

- 紙文書やPDFの入力作業を削減したい
- 帳票や契約書などの確認業務を効率化したい
- 過去の文書や社内資料をすぐに探せるようにしたい
- 社内の情報やノウハウの属人化を解消したい
- AI-OCRや生成AIを、自社業務でどのように活用できるか相談したい

?イベント概要

【DISわぁるど in 京都】
開催日時:
2026年10月21日(水)10:00~18:00
2026年10月22日(木)10:00~17:00

会 場:
京都市勧業館みやこめっせ
(京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9-1)

出 展:AI-OCRサービス「AIRO」
ブース:近日中公開
参加費:無料

※ご来場には、「DISわぁるど in 京都」公式サイト からの参加登録が必要です。

?AIROについて

AIROは、AI-OCRによる文書のデータ化と、生成AI・RAGを活用した文書検索を組み合わせたサービスです。
紙の帳票やPDF、画像ファイルから文字情報を抽出し、蓄積した文書を自然言語で検索・活用できます。
? AIRO公式サイト
https://airo.genech.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ】
株式会社ゼネックコミュニケーション
担当部署:AWS事業部
電話番号:075-211-5533

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