JAF(一般社団法人日本自動車連盟)青森支部(支部長 大野 亮)は、9月27日(日)、ピアドゥ淀の館周辺駐車場(青森県八戸市沼館4-7)で開催される「八戸自動車フェスティバル2026」にJAFブースを出展します。

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9月27日(日)、八戸市のピアドゥ淀の館周辺駐車場にて「八戸自動車フェスティバル2026」が開催されます。プロの整備士による「マイカー無料点検」をはじめ、「八戸三社大祭」の山車展示や、さまざまなはたらくクルマの展示など、多彩な企画をお楽しみいただけます。JAF青森支部もブースを出展し、ロードサービス作業実演をはじめ、ロードサービス車両展示や運転免許証そっくりの交通安全啓発ツール「子ども安全免許証」の無料発行を実施します。
JAFロードサービス隊では、全国どこでも安心・安全なサービスを提供できるよう、日々訓練や研修を行っています。イベント当日は、救援現場で実際に行われている作業を実演します。普段間近で見る機会の少ないJAFロードサービス隊の技術を、ぜひご体感ください。(作業内容は当日のお楽しみです。)

救援作業(イメージ)
子ども安全免許証は、運転免許証のデザインを模した交通安全啓発ツールです。交通安全クイズに挑戦すると、その場で撮影した顔写真入りのカードが発行されます。カードには交通安全のお約束が記されており、カードを手にした子どもが日ごろから交通安全を意識するキッカケになります。

子ども安全免許証(イメージ)
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