【大阪・浪速】通天閣のネオン広告が1月27日、試験点灯で約5カ月ぶりに点灯した。ネオン広告はリニューアル工事に伴い、昨年9月から消灯していた。今回のリニューアルで従来の6色から、12色のライトアップが可能になり。月ごとに季節に応じた色に変える。これまでアナログ式だった大時計はLEDビジョンとなり、季節に応じた動画ビジョンの表示も可能になった。試験点灯では12色全てのライトアップを行った。点灯開始日は2月10日。
チャイのテイクアウト専門店「chai stand muka(チャイスタンド ムカ)」(弘前市土手町)のシャッターに10月26日、ウオールアートが完成した。
青森県鯵ケ沢町の商業施設「海の駅わんど」の屋外販売所に11月3日、曜日替わりで店主が入れ替わる「うみまち食堂ダ・ヴィンチ」がオープンした。
オカルト専門誌「月刊ムー」編集長の三上丈晴さんが11月18日、弘前警察署の一日警察署長に就任する。
非常食を食べる町会の体験型イベント「防災炊き出しと親睦の集い」が10月11日、南部児童公園(弘前市南城西2)で開催された。
土曜に出店する「Rapport 〜ラポール〜」
三菱UFJ、グーグルと健康分野で連携