日本三大曳山祭の一つである「秩父夜祭」で2016年から「絹市」が復活している。
かつて秩父は絹産業が盛んで、秩父夜祭には大きな絹市が立ち全国から多くの人が集まった。2016年12月1日にユネスコの無形文化遺産として登録されたのを機に「絹市」が復活した。
今年も伝統織物「秩父銘仙」着物などの店が軒を連ねた。「銘仙レディ」の逸見真紀さんは「秩父銘仙は裏表なく、モダンな柄で気軽に着れて着心地がいい」と話す。「フラで踊るときに着ることもある」とも。
同祭は毎年12月2日と3日に行われている。
チャイのテイクアウト専門店「chai stand muka(チャイスタンド ムカ)」(弘前市土手町)のシャッターに10月26日、ウオールアートが完成した。
非常食を食べる町会の体験型イベント「防災炊き出しと親睦の集い」が10月11日、南部児童公園(弘前市南城西2)で開催された。
オカルト専門誌「月刊ムー」編集長の三上丈晴さんが11月18日、弘前警察署の一日警察署長に就任する。
青森県鯵ケ沢町の商業施設「海の駅わんど」の屋外販売所に11月3日、曜日替わりで店主が入れ替わる「うみまち食堂ダ・ヴィンチ」がオープンした。
土曜に出店する「Rapport 〜ラポール〜」
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