フォトフラッシュ

「わじまとつながる」プロジェクトの展示

石川・輪島の漆器店から譲り受けた仕上げ前の木地(きじ)1000点以上に、若手の津軽塗職人が塗りを施したコラボ作品。輪島では能登半島地震の影響で塗ることができない状況になってしまったという

市民団体「津軽漆連(つがるうるしれん)」による展示会「うるしれんてん」が10月27日、百石町展示館(弘前市百石町)で始まった。

ピックアップ

弘前経済新聞VOTE

あなたにとって岩木山の標高といえば何メートル?