弘前市の「久渡寺(くどじ)」(弘前市大字坂元山元)で7月8日、所蔵する幽霊画「反魂香之図(はんごんうこうのず)」が限定公開された。
この幽霊画は江戸時代の絵師・円山応挙が描いたとされ、自ら命を絶ち幽霊画のモデルとなった妻の命日である旧暦の5月18日に当たる日のみ、一般公開する。
昨年から市民団体による落語ツアーが企画され、今年は約60人が参加した。
幽霊画が公開される日は毎年雨天となり、この日も午後から雨が降り始めた。
弘前市立城東小学校(弘前市大久保西田)で5月14日、6年生の児童が考案した「津軽弁」の交通安全標語看板の新作4枚が設置された。
JR東日本秋田支社が現在、交通ICカード「Suica(スイカ)」の利用エリアを周知する弘前駅限定のフィルムケースをJR弘前駅で配布している。
ラーメン店「中華蕎麦(そば)げん」が弘前市田園にオープンして1カ月がたった。
旧開雲堂(弘前市土手町)を会場としたイベントが4月16日、始まった。
弘前公園中央高校口付近の道路沿いに現在、パイロンが設置され、弘前市観光課が自転車などの安全運転を呼びかけている。
過去作品は学区内に設置している
村上は1安打 大リーグ