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幽霊画を所蔵していた箱

幽霊画のルーツが紹介されている

久渡寺(くどじ、弘前市坂元)で7月8日、江戸時代中後期の絵師・円山応挙(まるやまおうきょ)の真筆とされる幽霊画が1時間だけ限定公開された。

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