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弘前市の「久渡寺(くどじ)」(弘前市大字坂元山元)で7月8日、所蔵する幽霊画「反魂香之図(はんごんうこうのず)」が限定公開された。
この幽霊画は江戸時代の絵師・円山応挙が描いたとされ、自ら命を絶ち幽霊画のモデルとなった妻の命日である旧暦の5月18日に当たる日のみ、一般公開する。
昨年から市民団体による落語ツアーが企画され、今年は約60人が参加した。
幽霊画が公開される日は毎年雨天となり、この日も午後から雨が降り始めた。
研究展示「干支縁(えとえん)展 暦、干支、トシのつながり」が2月11日、弘前れんが倉庫美術館(弘前市吉野町)2階市民ギャラリーで始まった。
弘前の市民グループ「ぱやぱやらぼらとりー(ぱやらぼ)」が2月11日、大雪像プロジェクションマッピングの取り組みを今年で終了した。
弘前実業高校3年生の生徒3人が開発した「じゃわ愛(めぐ)すしこパフェ」が2月14日・15日、青森県内のスーパーマーケットチェーン「ユニバース」で販売される。
弘前エリアで1月30日、1月としては観測史上最多となる積雪量148センチを記録した。
干支縁展 暦、干支、トシのつながり
大の里、横綱昇進披露宴に2000人